カテゴリー別アーカイブ: CPR STUDIOからのお知らせ

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  • 初回限定レコーディングパック【6時間20,000円、8時間25000円】を2017/6/1から2017/8/31まで実施!!

  • 2017/05/24
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  • 初回限定レコーディングパック【6時間20,000円、8時間25000円】を2017/6/1から2017/8/31まで実施!!


    リーズナブル料金とメジャーからインディーズまで幅広いキャパシティに対応するエンジニアのきめ細かいレコーディングを提供するCPR STUDIOが初めてご利用のお客様を対象にした初回限定レコーディングパックを6/1から実施致します。

    商業スタジオ標準のPro Tools HDXは勿論、エンジニアが拘り抜いた希少価値の高い豊富な機材(NEVE、UREI、NEUMANN…etc)を存分に使用したレコーディングと楽曲を最大限に生かしながらプラスアルファを付加するミックスダウンとマスタリングは多くお客様に満足して頂き、リピート率の高さもサービス内容に納得して頂いている証拠の1つです。

    ●初回限定レコーディングパックご利用条件
    ・当スタジオを初めてご利用になる方が対象となります。
    ・スタジオ代、機材代、エンジニア代込。
    ・2017/6/1~2017/8/31までの土日祝日を除く平日(11:00~17:00(6h)、11:00~19:00(8h))がご予約日の対象となります。
    ・時間内であれば録音、ミックスダウン(ピッチ修正、ハーモニー作成、ドラムタイミング修正含む)、マスタリングまで行います
    ・複数日予約の場合、初回ご利用日のみキャンペーン適応となります。
    ・延長の場合、通常料金となります。
    ・料金は税抜での記載となっております。

    ドラム録りやギター、ベースのアンプ録りを行えるレコーディング環境


    CPR STUDIOはバンドレコーディングに対応しているので、大音量のドラム録りやギター、ベースのアンプ録リにも対応しております。
    ドラムはTAMA、DW、Pearl、シンバルはZildjan、PAiSTeとバリエーション豊富でビンテージサウンドから今流行りのサウンドまで対応可能。


    ギターアンプはDIEZEL、Marshall、Mesa/Boogie、Hughes&Kettner、Roland、Fenderなど、ベースアンプはAMPEG、HARTKE、TRACE ELLIOTをご用意しておりご希望のサウンドをしっかり作り込めます。

    レコーディングブースは14帖と余裕のある広さを確保しているので、部屋鳴りをしっかり収録するライブなサウンドから吸音材で調整したデッドサウンドまで幅広いサウンドが収録出来ます。
    コントロールルームは13帖を確保しているので大人数でのチェックも行えて、Wi-Fiも完備しているので作業の合間に別作業も可能です。

    またあらゆるジャンルを経験したエンジニアによる多彩なエディットも好評で、アーティストの方が驚くようなエディットも駆使して楽曲をブラッシュアップします。
    ミックスダウン、マスタリングはアウトボードとWAVES、UAD-2を始めとした150種類以上のプラグインを駆使して最大限に引き立たせます。

    都内レコーディングスタジオの中でも非常に費用対効果の高いレコーディングサービスを是非この機会にご利用ください。
    皆様からのご連絡お待ちしております。

    圧倒的な低コストレコーディングを実現するCPR STUDIOはこちら

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  • KRAD 会場限定シングル「Awake」にレコーディングで参加しております。

  • 2017/05/21
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  • KRAD 会場限定シングル「Awake」にレコーディングで参加しております。

    会場限定シングル「Awake」

    2017年5月12日発売
    会場限定シングル「Awake」

    CD(2曲入) / ¥700
    [収録曲] 1.Awake 2.Awake(instrumental)

    ●Awake

    KRAD 最新情報


    ●ライブスケジュール
    -KRAD present’s-
    3 knights to give life to for 50 minutes…
    【真音芸者~三騎士~】vol.1
    2017.07/24(月)新宿club science

    【Cast】
    KRAD
    Geomatrium
    DIMLIM

    —————————————-­——————–
    ■勿音生誕祭
    「psychedelic dark night」
    2017.08/22(火)新宿club science

    —————————————-­——————–
    ■KRAD 新体制 1st ONEMANLIVE「 Brilliant Dark」
    2017.09/25(月)新宿club science

    —————————————-­——————–

    ●KRAD Official Web Site
    http://krad-official.com

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  • ギター(SCHECTER AR-07)を導入しました。

  • 2017/05/07
  • Category:

  • ギター(SCHECTER AR-07)を導入しました。

    現代のギター史において、7弦ギターというものは最早特殊な位置づけではなく標準なものとなっています。
    圧倒的な低音の抜けを実現したこのギターは正に現代のヘヴィネスといっても過言ではありません。

    ダウンチューニングの低域の奇麗な輪郭と音抜けを意識したギターサウンド


    SCHECTER社より発売された、アクティブピックアップ搭載の7弦ギターがこのAR-07です。
    Low Bの音というのは、音の輪郭をはっきりさせ辛くベースの帯域と被ってくることもあり扱いの難しい音です。
    しかしこのAR-07は7弦構造且つアクティブ回路(ピックアップを稼働させるのに別で電源を必要とする。電池駆動となりその分ノイズレスで高出力シグナルが特徴)のピックアップを搭載しているので圧倒的な低音の分離感を実現しています。

    ただ闇雲にダウンチューニングをすると、輪郭を失いただのノイズにも聴こえてしまう危険性を孕んでいまが、AR-07は設計の段階から低域に綺麗な輪郭を持たせることを想定して作られていますので、近年のヘヴィネスな音楽と最高のコンビネーションを発揮してくれます。

    元々ギターという楽器はそこまでの低い音を出すことを想定してはいません。
    低い音を出せる設計で作られていないギターでこの帯域まで下げようとすることは無理がありますが、AR-07を弾いてもらえればいかに計算されて製作されているかお分かりいただけると思います。

    低域にばかり着目して話を進めてしまいましたが、7弦を除けば普通のレギュラーチューニングのギターであり音の張りや抜け等を決して失っていないということです。
    クリーンでカッティングをしても気持ち良くアルペジオなどの繊細なフレーズも綺麗に鳴らしてくれます。
    一般的なジャガータイプに見られる特徴を残している点もこのギターの武器なのです。

    まとめ


    低域から高域までを全て綺麗に鳴らせるということは、つまりはどんなタイプのアンプとも相性が良く、どんなジャンルでも使うことができます。
    一見して変態的とも思える7弦ギターですが、その中に置いて圧倒的に癖が少なく非常に使い易いギターがAR-07です。
    弊社エンジニアが選ぶ7弦ギターだけにレコーディングに置けるカバーリングの広さがこのギターの強みであり、スタジオ別階のギターリペア工房DNS-Draw a New Sound-にて定期メンテナンスを行っており万全のコンディションでご用意しておりますので是非お試しください。

    ダウンチューニングの良さを最大限に生かしたサウンドでレコーディング出来るCPR STDIOはこちら

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  • チャンネルストリップ(AMEK 9098EQ)を導入しました。

  • 2017/05/05
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  • 音抜けが良さとレンジの広いEQを持ち合わせたチャンネルストリップ『AMEK 9098EQ』を導入しました。
    マイクプリアンプでお馴染みのNEVEの設立者ルパート・ニーヴ氏がNEVE、FOCUSRITEを経てAMEKに移り1990年台にリリースしたチャンネルストリップがAMEK 9098EQです。
    ボーカルやギターなどのソースとの相性が良く高域の再現性は非常に高いパフォーマンスを発揮し多くのスタジオで常設されている1台です。

    高域の特性を利用した使用方法



    マイクプリの特性を生かしたマイクプリ選びは必須であり、AMEK 9098EQの特性を最大限に生かした当スタジオでの使用方法をご紹介します。

    まず最も使用頻度が高いボーカルにはAMEK 9098EQとコンプレッサーにUREI 1176 Silver Face(Rev.H)を併用して音抜けが良くキレのあるサウンドへ。
    UREI 1176 Silver Face(Rev.H)の持ち味である腰が高いコンプレッションがAMEK 9098EQとの相性が良く、収録時のモンタリングにおいてもニュアンスが取りやすいと好評を頂いております。
    ボーカルに必要な帯域を充実させて他ソースを被る帯域は機材を通すだけでも整音されるので、シンプルな楽曲から音数が多い楽曲においておボーカルが自然と一歩前に聞こえます。
    また録り音の段階でしっかりトリートメントされているのでミックスの際にプラグインでのEQ処理も少なく、ナチュラルな仕上がりも特徴の1つです。

    アコースティックギターにはAMEK 9098EQからUniversal Audio 1176LNで密度のある中域に整えてから、更にAVALON DESIGN AD2044で嫌味のない高域に纏めて透明感を付加する事で、ギターの膨よかな倍音と心地良いエッジが共存したサウンドに。

    またスネアサイドにAMEK 9098EQで被りで生じるハイパスで低域をカットしシェルピングで高域を持ち上げてから、TUBE-TECH CL1Aでコンプレッションする事でスネアの存在感を引き立てるざらつきを余す事無く収録します。

    まとめ

    多くのエンジニアを魅了させるからこそ定番機種と呼ばれる理由であり、発売されて20年以上経った今でも『AMEK 9098EQ』のオンリーワンサウンドに多くのエンジニアは魅了されています。

    ボーカルやギターとの相性抜群のチャンネルストリップ『AMEK 9098EQ』を常設するCPR STUDIOはこちら

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  • ギター用エフェクター(VOX V847(USA製))を導入しました。

  • 2017/05/02
  • Category:
  • ギター用エフェクター(VOX V847(USA製))を導入しました。

    今では当たり前となっている、ギタリストの定番ペダルであるワウペダル。
    そのパイオニアといえる存在がこのV847です。ファンキー、ブルージーといったエッセンスが加わることで、貴方のフレーズの魅力をさらに引き出してくれます。

    VOX V847とは


    VOX社が1967年に発表した、ワウペダルの元祖とも言えるV846。
    その後継機として発売されたのが、このV847です。ワウペダルを普及させた功績を踏まえると、このV847は正に定番のワウペダルであると言えます。
    音を「ワウワウ」と変化させることのできるワウペダルですが、これは強調する周波数をペダルの踏み込んでる角度により変化させることで可能になっています。

    周波数が変化することで、音の高さが変わって聴こえる現象は、救急車のサイレン等を想像してもらえればわかりやすいかと思います。
    音源が近づく時と離れる時で、音が段々と変化していくことをドップラー効果と言います。
    厳密には違うのですが、そのような効果をワウペダルはコントロールすることができると思ってもらえればイメージが掴みやすいと思います。
    その特性から、ファンキーなカッティングや、ブルージーな歌い回すフレーズには素晴らしい効果を発揮してくれます。

    チャカポコと形容されることも多いのですが、V847をリズムに合わせて踏み込みながらカッティングすれば正にイメージ通りのフレーズを演奏することができます。実際に使ってみると、思わずファンキーなカッティングがしたくなると思います。
    またファズ等のリードトーンへのかかりも良く、ソロでワウをかけていつもと違うニュアンスを出すといった際にもオススメです。ワウペダル全般に言えることなのですが、一度踏めばいい他のペダルとは違って、常に踏み続けなければワウワウという変化は得られません。
    操作に若干の慣れが必要なのですが、その点もこのV847は素晴らしく、初めて使う方でも操作がしやすくなっています。

    そして、CPR STUDIOに常設してあるV847は、当スタジオエンジニア監修の元、トゥルーバイパス化、ON時にLEDを点灯、
    アダプタジャック増設(USA製のため)、ジャックをスイッチクラフト製に交換。電源は18V化、配線材も音質に拘り交換と、多くのモディファイ(改造)しております。

    空間系のエフェクト等とは違い、ワウペダルの操作も演奏の一部であるためにDAWでプラグインをかけるようなやり方には向いていません。
    当スタジオ常設のV847をお使いいただければ、素晴らしい効果を体感していただけることと思います。是非お試しください。

    カスタム仕様にモディファイされたワウを常設するCPR STUDIOはこちら

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  • マイクプリ(CHAMELEON LABS 7602 NEVE MOD)を導入しました。

  • 2017/04/23
  • Category:
  • NEVE 1073のクローンでお馴染みのCHAMELEON LABS 7602にビンテージ NEVE 1073を完全移植したマイクプリ(CHAMELEON LABS 7602 NEVE MOD)を導入しました。

    NEVE 1073から完全移植した唯一無二のサウンド


    NEVEはレコーディング業界では誰もが知っているメーカーであり、その中でも名器と呼ばれるHAが『NEVE 1073』です。
    NEVE 1073はBCM10に搭載されたHAで、1970年に販売が開始されてから40年以上経った今でも圧倒的な人気を誇り、入手困難なマイクプリの1つでもあります。

    現在はAMS NEVEより現行品がリリースされていたり、各メーカーが高い技術を駆使してオリジナルのクローンを制作したり、多くのプラグインでもモデリングされていたりと今もなお1073のサウンドを追い続けるエンジニアが多く、その中でも今回は貴重価値の高いオリジナルのNEVE 1073を完全移植しております。

    今回はNEVEに造詣の深い門垣様(MORG)に制作して頂いており、サウンドの肝となる貴重なアウトプットトランスの移植やEQのポイント切り替えなどが基盤ではなく直接配線など細かい拘りも詰め込まれている1台です。
    (通常のトランス移植の場合、アウトプットトランスではなく、多くは手に入りやすいインプットトランスが移植されています)

    サウンドの特徴としてはHA部は絶妙な倍音が付加されており、オケに混ぜた時には唯一無二の存在があり埋もれる事のないサウンドで、特にマルチレコーディングを行うドラムレコーディングにはその絶大なる効果を発揮します。
    EQ部分は上げても嫌味の無い自然な持ち上がり方で、使用しているソースの持ち味を生かしたバランスはプラグインでは絶対に再現出来ないクオリティーです。

    電源部分は電源ユニット(CPS-1)から安定供給されているのでノイズ対策にも余念がなく、またレンジが広さや良い音抜けも外部電源の恩師を十分に受けています。

    まとめ

    40年以上前に発売されたオリジナルの1073もメンテナンスを行っていない場合はサウンドにも悪影響を及ぼしており、本来のサウンドとは程遠い場合もありますが、今回導入した7602 NEVE MODはフルメンテナンスを行っているのでそのサウンドは圧巻です。

    NEVE 1073を完全移植したサウンドをリーズナブル料金でレコーディング出来るCPR STUDIOはこちら

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  • DAWシステム(Avid Pro Tools HDX)を導入しました。

  • 2017/04/18
  • Category:
  • レコーディングスタジオ標準のPro Toolsの最新DAWシステム(Pro Tools HDX)を導入しました。

    Pro Tools HDXはHDX導入前に使用していたProTools HD3 Accel Systemの最新版となり、ProTools HD3 Accel Systemに比べてPro Tools HDXは【ボイス数向上】、【ディザー処理向上】、【64bit仕様Pro Toolsへの対応】の3点が大きなポイントなります。

    大規模セッションにも対応するパワフルなボイス数


    ボイス数とはPro Toolsでの同時発音数を表しており、大規模セッションのレコーディングやミックスダウンでは非常にセンシティブになる値の1つです。
    Pro Tools HD3 Accel Systemでは3枚のカードを併用しての最大ボイス数が192ボイスでしたが、Pro Tools HDXでは1枚のカードで最大256ボイスを使用可能となり今まで以上に大規模セッションの作業は行えます

    またボイス管理からバスやI/Oの管理をDSPチップからFPGAチップにて行うようになり、HDXでは殆どDSPチップを使用せずに処理する事が出来るので、ボイス数が増えた場合もDSPチップをフル活用できます。
    (DSP数はHD Accel CardのMotorola製DSPPresto(2個)及び321(7個)の計9個からHDXカードはTexas Instruments製TMS320C6727B-350の18個へ)

    自動遅延補正も4,096サンプルから16,384サンプルへ4倍に上がり、大量プラグインを使用したセッションにおいてもプラグイン遅延に悩まされる事なく作業が行えます。

    音質が変化のない高解像度サウンド


    ディザーとはビット深度を変える機能であり、DAWではwavへの書き出しの際に使われる機能でご存知の方も多いかと思います。

    HD Accel Systemの場合、処理を担うCoreカードやAccelカードには複数DSPチップが搭載されており、各チップの内部処理は48bit演算処理(S/N約288dB)、各チップを結ぶTDMバスは24bit演算処理(S/N約144dB)と異なったビット数で処理されていたのでTDMバスを通る度にディザーが発生しておりました。
    1度のディザーならまだしもプロセスがDSPを通す度に何度もディザーを行う事で、音の飽和や歪みが発生して本来のサウンドと異なる場合もありました。

    HDXでは全ての処理が32bit Float(S/N理論値1536dB)に統一された事で、ディザーがなくなり音を忠実に収録して忠実に再現が出来ます。
    ディザーに悩まされる事がなくなったHDXではNEVEやSSLなどのアウトボードの恩師をしっかり受ける事が出来、今まで以上にアウトボードの必要性が高まります。
    最終サミングのみ64bit Floatで処理しているので多くのトラックが存在する場合も飽和する事がありません。(HD Accel Systemでの最終サミングは48bit)

    次世代サウンドの決定打となる64Bit仕様のPro Tools


    HDXからPro Tools 11以降の64bit仕様のPro Toolsに対応しております。
    (HD Accel Systemは32bit仕様のPro Tools 10まで使用出来ましたが、64bit仕様のPro Tools 11以降は使用出来ません。)
    では同じPro Toolsでも32bit版と64bit版では何が異なるかご説明します。

    まず最大のポイントは64ビット環境に最適化された新しいオーディオエンジン【AAE / Avid Audio Engine】に変更された事です。
    32bit版までは採用されていたDAE(Digidesign Audio Engine)とは異なり、マルチコアに対応した各CPUメーターが表示されて個別に管理出来るようになり、またタイムライン上に処理すべきリージョンが多いと今まで通りCPUリソースを使用しますが、リージョンの少ない部分ではCPUリソースを解放して他処理へリソースを確保する仕様となっています。
    オフラインバウンスにも対応し実時間のバウンスからバウンス時間が短縮されて作業効率が上がってます。

    まとめ

    レコーディングスタジオの中には様々な理由でPro Tools HDXを導入していないレコーディングスタジオもありますが、CPR STUDIOは最先端のサウンドを目指す上で必要不可欠だと判断して導入しました。
    メジャーアーティストの音源は多くはPro Tools HDXで録音、編集されており、CPR STUDIOをご利用のお客様にも同様のクオリティーを提供します。
    上記3点のポイント以外にも様々な恩師を受けるPro Tools HDXのサウンドを是非体感してください。

    Pro Tools HDXの最先端技術で高音質サウンドを収録するCPR STUDIOはこちらへ

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